町でうわさの天狗の子 5 (フラワーコミックスアルファ)
岩本 ナオ小学館
小学館
¥ 420
在庫あり。
瞬ちゃんがいなくなる間に、場をかき乱しそうな雰囲気の新キャラが登場。
<br />なかなか面白いキャラです。
<br />あいかわらず淡々としている作品だけど、少しづつ主人公の気持ちが動いていってます。
<br />次巻は瞬ちゃんが帰ってきそうで楽しみです。
BRUTUS (ブルータス) 2009年 12/1号 [雑誌]
マガジンハウス
マガジンハウス
¥ 630
在庫あり。
思わず涙してしまう映画を、
<br />同じジャンルや似たような設定にまとめ、
<br />紐付けした相関図が興味を惹く。
<br />
<br />泣ける映画数珠繋ぎって感じ。
<br />
<br />反対に、笑える映画のオススメ処方箋もあるので、
<br />映画鑑賞の幅を広げられる。
Bejean (ビージーン) 2009年 12月号 [雑誌]
ジーオーティー
ジーオーティー
やっぱパンティ当たらんか…もう買いませんよ!dvdは良かったね〜
銀魂 2010年 カレンダー
エトワール (株式会社 ハゴロモ )
エトワール (株式会社 ハゴロモ )
¥ 1,680
在庫あり。
今日学校から帰ったら届いてたんですが、中をめくると…もう鼻血ブーです(笑)。1・2月は仔銀ちゃんたち、3・4月は武州時代。私の大好きな若かりし頃のトシミツです。5・6月は神威と阿武兎、7・8月は攘夷志士、9・10月は真選組&桂エリ、11・12月は万事屋メンバーでした☆ いやー、素敵すぎて感無量ですよ!! みなさんもぜひ買われてみては!?損はないです!!
また会いたい!と思わせる、人との接し方 ※特典CD付
森下 裕道辰巳出版
辰巳出版
¥ 1,418
在庫あり。
仕事で落ち込んでいるとき、先輩からプレゼントされました。
<br />基本的だが大切なことが書いてある本も良かったですが、東京の書店での講演を収録したというCDがとにかく最高でした。
<br />とても明るく前向きで飾らない著者の言葉を聞くと、自然と元気になります。
<br />ほぼ毎日通勤時に聞いていますが、ハッピーになってきた気がします。
<br />
ナイショのりとるえくすたしー (TENMAコミックス LO)
おおた たけし茜新社
茜新社
¥ 1,000
在庫あり。
同人誌とかよりはまだ優しいほうな内容ですが、前作の「ちっちゃいトコ、スキ」<br />と同等な道具プレイの数々…<br />まさにおおたワールド炸裂…<br />イボイボのおもちゃが小●生のおま●こに…ア●ルに…そして尿道に…アへ顔でヨダレ垂らして白目むいて少女がイキまくる!<br /><br />うーん、ロリコン向けではあるけど、初心者、ハードプレイを見慣れない方はご退場を…
ねこむすめ道草日記 3 (リュウコミックス)
いけ徳間書店
徳間書店
¥ 590
在庫あり。
とてつもない未来を引き寄せる予見力
苫米地英人徳間書店
徳間書店
¥ 1,260
在庫あり。
さすがです。僕も面白い未来を予見しながら生きていきます。
LO (エルオー) 2010年 01月号 [雑誌]
茜新社
茜新社
¥ 680
在庫あり。
2010年「きょうの猫村さん」卓上カレンダー
ほし よりこマガジンハウス
マガジンハウス
¥ 1,300
在庫あり。
雨無村役場産業課兼観光係 2 (フラワーコミックス)
しみじみ面白いです。下手な文学作品よりよっぽどいいです。
<br />この作家さんは合う合わないがあるみたいですが、未読の方はぜひ手に取ってみて欲しいです。はまれば全作品揃えたくなること受けあいます。
<br />私は十数年ぶりに、連載を追うために雑誌を定期購読する程はまりました。
<br />巻末に以前の短編「しだいに明るむ君の暁」も収録されていて、最近のファンとしては新作を読めるみたいで嬉しかったです。
町でうわさの天狗の子 4 (フラワーコミックスアルファ)
「単行本の発売日が待ち遠しい!」と久しぶりに思った作品だったのですが、最近著しく漫画の描き方が荒くなっている気がします…。<br /><br />連載を一本に絞って、じっくり描いてもらいたいです…設定とキャラが勿体ない。<br /><br />あと弟子が人間の姿になってばかりで、さみしい。
ウランバナ (クイーンズコミックス)
そして、ファンタジックな演出に似合わず、勝田文さんの漫画は、意外に辛口な気が。<br /><br />意地っ張りな女性と、優しいヘタレが出てくる話が多いですが、それが必ずしも恋愛関係じゃないところがニクイ。その辺りのさじ加減が妙にリアルで、ついつい引き込まれてしまいます。本当、可愛らしすぎる雰囲気に騙されてはいけない……。<br /><br />余談ですが、かつてはヘタレだったらしい住職がかっこいいですね。おじ(い)さま、バンザイ。
ちくたくぼんぼん 1 (クイーンズコミックス)
話は普通(特別面白い訳では無いが和やかである)<br />絵は話にマッチしていてとても良い<br />着物・和風・大正浪漫が好きな人にはとてもお薦め<br /><br />昔の少女漫画テイスト<br /><br />残念な点は<br />本書の半分以上が読み切りの漫画で構成されていること<br />前半の「ちくたくぼんぼん」は昭和のムードの漫画なのに後半の長編読み切りは現代の理髪師が題材だけに前半の昭和ムードぶち壊しでかなり萎える<br />その点が残念でならない<br /><br />二巻に期待<br /><br />ゴールデン・デイズ 高尾滋 幻影博覧会 冬目 景 などが好きな人にお薦め
町でうわさの天狗の子 3 (フラワーコミックスアルファ)
天狗の存在が当たり前の町という不思議な世界観の中、繰り広げられるのは等身大の少女達の当たり前の日常。<br /><br />ほのぼのとしているかと思いきや、主人公たちのささいな会話や言葉に出来ない表情がとてもリアルでドキッとさせられます。<br />ファンタジーと現実の境目が分からなくなるくらい上手い具合に調和していて、読んでいてとても心地よい世界に浸ることが出来ました。<br /><br />主人公たちの日常はごくごく平凡なものですが、その中で生まれる小さな感情がとても丁寧に描かれています。すみからすみまで楽しめる漫画です。